先日、4つ同時に弊社に納品されました(^-^)
既製品ではないのでご注文を受けた後、デザイン画にし製作する1点物です。
完成品を並べじっくり見てると(校章の)デザインや微妙な色の加減が違っていてこだわりを感じます。
特に一番下の画像の校章は演台の色に合わせわざと濃いめのニス塗装で色濃く仕上げました。




そして、今朝は紅白幕のご注文がナント!!!
様々なサイズを合わせて70張のご注文を承りました(^o^)
名入れ等はありませんので、分納で2週間くらいでお客様へ納品できるかと<(_ _*)>
70張…一度にこんなにお受けした事がないのですが、梱包頑張るぞ??(??´・ω・`)????
既製品ではないのでご注文を受けた後、デザイン画にし製作する1点物です。
完成品を並べじっくり見てると(校章の)デザインや微妙な色の加減が違っていてこだわりを感じます。
特に一番下の画像の校章は演台の色に合わせわざと濃いめのニス塗装で色濃く仕上げました。
そして、今朝は紅白幕のご注文がナント!!!
様々なサイズを合わせて70張のご注文を承りました(^o^)
名入れ等はありませんので、分納で2週間くらいでお客様へ納品できるかと<(_ _*)>
70張…一度にこんなにお受けした事がないのですが、梱包頑張るぞ??(??´・ω・`)????
今日は3間物の紅白幕を30張、発送しました。


3間くらいのサイズだと1張も軽量なほうなので、10張で1梱包していますが、これが5?6間となると5張単位くらいの梱包になります。
ちなみに聞きなれない3間(3げん)とは紅白幕のサイズになりますが、1間とは横巾約1800?(1.81818?)。
約1800×3=3間となります(^^)/
既製品ですと1?10間までありますが、弊社での売れ筋は3?6間になります。
時々、規格外のサイズ(10間以上)のお問い合わせもありますが製作は出来ますが、お客様が管理される時(折り畳み片づける際)や幕を張るにも大きいと重たいので大変ですので、数枚にお分けする事を個人的にはお薦めします。
特にこの時期、学校等の年度末でご注文も増えております。
ご注文は余裕をもって頂けるとご希望日に発送出来るかと思います。
3間くらいのサイズだと1張も軽量なほうなので、10張で1梱包していますが、これが5?6間となると5張単位くらいの梱包になります。
ちなみに聞きなれない3間(3げん)とは紅白幕のサイズになりますが、1間とは横巾約1800?(1.81818?)。
約1800×3=3間となります(^^)/
既製品ですと1?10間までありますが、弊社での売れ筋は3?6間になります。
時々、規格外のサイズ(10間以上)のお問い合わせもありますが製作は出来ますが、お客様が管理される時(折り畳み片づける際)や幕を張るにも大きいと重たいので大変ですので、数枚にお分けする事を個人的にはお薦めします。
特にこの時期、学校等の年度末でご注文も増えております。
ご注文は余裕をもって頂けるとご希望日に発送出来るかと思います。
早いもので2月に突入ですね( ゚Д゚)
ここ数日、東京の日中はとても暖かくて良いのですが同時にアレも飛んでいるみたいで、近頃はマスクを外すと目も心なしがゴロゴロ痒みが、鼻がムズムズとしてきましす(。-`ω-)
そろそろ花粉対策の季節でもありますね?(;´Д`)
今日は節分ですね。みなさまの会社、ご家庭では恵方巻、豆まき等をするのでしょうか?(^-^)
せっかくなので、節分について某サイトから抜粋しました(^^ゞ
?
『「節分」の意味そのものは「季節を分ける」ことです。
ここでいう季節とは二十四節気でいう「立春」「立夏」「立秋」「立冬」から始まる季節で、「節分」はその前日にあたります。
と言うと、「節分」は年に4回あるように見えますが、実はその通りなんです。
元々の節分は年に4回あるものなのです。
ではなぜ立春の前にある節分だけ、行事となっているのでしょう?
節分を分かりやすく言うと昔の大晦日
昔の暦では、立春から始まる「春」を新年としていました。
つまり立春が「元旦」にあたります。
そうすると、立春の前の節分は「大晦日」にあたるわけです。
※1月1日の元日と、ここでいう元旦は必ずしも同一の日とは限らないようです。
このため、立春の前の節分が1年のしめくくりとして重要な節分になり、行事としての節分が行われるようになりました。
節分には欠かせない豆まき。
豆には「邪気を払う霊力」が宿っていると考えられていることから、蒔かれるようになったとか。
では、なぜ炒った豆なのでしょう?
豆に「魔目」という字をあてて、「鬼の目」と考えたそうです。
この鬼の目を炒ることで鬼退治になるわけです。
この考えの延長で、蒔いた豆から芽が出てしまうのは縁起が悪いとされています。
ですので大豆から用意する場合は、しっかりと炒ってから蒔きましょう。
※市販されている豆まき用の豆は炒った状態で売っているので大丈夫です。
また豆を蒔くときには、豊作を祈願するために、畑に種を蒔くしぐさをするのが正しい蒔き方です。
ですので手のひらを上に向けて蒔きましょう。
野球のように上から投げるのはNGです。
なんとなくやっていた節分も由来や理由を調べてみると奥が深いです。
さすが1,000年以上も続いてきた風習ですね。』
そして!!
弊社の業務も学校の行事等に関連する商品のご注文も増え始めてきました。
卒入学式に合わせ紅白幕や木製校章。演台カバー等。
こちらも随時UPしていきたいと思っています(^^♪
ここ数日、東京の日中はとても暖かくて良いのですが同時にアレも飛んでいるみたいで、近頃はマスクを外すと目も心なしがゴロゴロ痒みが、鼻がムズムズとしてきましす(。-`ω-)
そろそろ花粉対策の季節でもありますね?(;´Д`)
今日は節分ですね。みなさまの会社、ご家庭では恵方巻、豆まき等をするのでしょうか?(^-^)
せっかくなので、節分について某サイトから抜粋しました(^^ゞ
?
『「節分」の意味そのものは「季節を分ける」ことです。
ここでいう季節とは二十四節気でいう「立春」「立夏」「立秋」「立冬」から始まる季節で、「節分」はその前日にあたります。
と言うと、「節分」は年に4回あるように見えますが、実はその通りなんです。
元々の節分は年に4回あるものなのです。
ではなぜ立春の前にある節分だけ、行事となっているのでしょう?
節分を分かりやすく言うと昔の大晦日
昔の暦では、立春から始まる「春」を新年としていました。
つまり立春が「元旦」にあたります。
そうすると、立春の前の節分は「大晦日」にあたるわけです。
※1月1日の元日と、ここでいう元旦は必ずしも同一の日とは限らないようです。
このため、立春の前の節分が1年のしめくくりとして重要な節分になり、行事としての節分が行われるようになりました。
節分には欠かせない豆まき。
豆には「邪気を払う霊力」が宿っていると考えられていることから、蒔かれるようになったとか。
では、なぜ炒った豆なのでしょう?
豆に「魔目」という字をあてて、「鬼の目」と考えたそうです。
この鬼の目を炒ることで鬼退治になるわけです。
この考えの延長で、蒔いた豆から芽が出てしまうのは縁起が悪いとされています。
ですので大豆から用意する場合は、しっかりと炒ってから蒔きましょう。
※市販されている豆まき用の豆は炒った状態で売っているので大丈夫です。
また豆を蒔くときには、豊作を祈願するために、畑に種を蒔くしぐさをするのが正しい蒔き方です。
ですので手のひらを上に向けて蒔きましょう。
野球のように上から投げるのはNGです。
なんとなくやっていた節分も由来や理由を調べてみると奥が深いです。
さすが1,000年以上も続いてきた風習ですね。』
そして!!
弊社の業務も学校の行事等に関連する商品のご注文も増え始めてきました。
卒入学式に合わせ紅白幕や木製校章。演台カバー等。
こちらも随時UPしていきたいと思っています(^^♪